人生めんどくさ…生まれてこなきゃ良かったと思った瞬間5選と脱出法
まるで
ドラゴンボールのようだった。
悟空のレベルに合わせて
限界を少し超えるくらいまで頑張れば
やっと勝てるような相手が出現する。
ところが
現実世界では
どんなに頑張っても
乗り越えられないような困難が次から次に私を襲った。
もう自分の力では
何をやっても上手くいかないし
人生よくならないのが分かっていた。
人生に絶望していた。
今日は
もう生きる気が失せるほど苦労し
生まれた事を後悔した瞬間5選と、脱出方をお送りしましょう。
はじめに
「生まれてこなければ良かった」と
感じる瞬間は、
多くの人が経験するものです。
しかし
私ほど次から次に
クズ野郎が現れ困難が訪れた人も少ないかもしれません。
この感情は、
一時的なものから深刻なものまで、さまざまな形で現れます。
その瞬間を振り返ることで、
自分自身を理解し、
自分とのつながりを深める
きっかけになるかもしれません。
ここ大事なポイントです。
他人は関係なく
自分自身との向き合い方が重要なのです。
生まれてこなければ良かったと感じる瞬間とは?
この感情は、
特定の出来事や状況に起因することが多いです。
例えば、
失敗や挫折、
人間関係のトラブルなどが引き金となることがあります。
また、
自己評価が低くなる瞬間や、
周囲との比較から生まれる苦しみも影響します。
こういう状況が
次から次に訪れると
精神的に追い詰められて
ガチでしんどくなるんですよね。
驚くほど
次々に困難が吸い寄せられるようになって
こうなると
努力レベルでは、どうにもできない。
真面目な人は
ここで
自分を否定してしまうから怖いんです。
「自分がダメな人間だからだ。」と。
このテーマの重要性

このテーマは、
多くの人にとって非常に重要です。
なぜなら、
生きることの意味や価値を
再考するきっかけになるからです。
また、
この感情を理解することで、
他者との共感を深め、
支え合うことができるようになります。
今は
そんな事を言える余裕はないかもしれないが
生きるのも嫌になるほど
苦しい状況って
人生を変える大事な試練なのです。
もがくことって本当に大事で
苦しんで苦しんで苦しみ抜いて
もがくって
マジで美しいんだ・・・
つうか
この記事を読み終えるころには
すでに
そのレベルに達しているかも。
読者に与える価値
この記事を通じて、
読者は自分の感情を整理し
理解する手助けを得られるでしょう。
また、
同じような思いを抱える人々がいる事を分かるだけで
孤独感を軽減し、
心の健康を保つための
ヒントを得ることができます。
生まれてこなければ良かったという思いを抱く理由

この思いを抱く理由は、
さまざまな要因が絡み合っています。
以下に、
主な理由を挙げてみましょう。
病気や悩みからくる苦しみ
病気や精神的な悩みは、
生きることの苦しさを増幅させる要因です。
特に、
精神的な悩みは、
日常生活に大きな影響を与え、
「生まれてこなければ良かった」と
コンスタントに思わせてくれます。
私も
金のことや職場の人間関係で
常に精神的に疲れていましたからね。
心の休まる暇がなかったですよ。
家族や周囲の期待によるプレッシャー
家族や社会からの期待は、
時に重圧となり、
自分を追い詰める要因となります。
特に、
成功を求められる環境では、
失敗を恐れるあまり、
「生まれてこなければ良かった」と感じることが増えます。
期待に応えなければという
真面目な方は
大きなプレッシャーを感じてしまうでしょう。
反出生主義の観点からの考察
反出生主義は、
生まれること自体が苦しみを、もたらすという考え方です。
この視点から見ると、
生まれてこなければ、
苦しみを避けられるという論理が成り立ちます。
この考え方は、
哲学的な議論を呼ぶことが多いです。
人間って
追い込まれた時って
こういう考えても答えの出ないような
壮大な難解な事を考えて
余計に疲れるようになったりするんです。
スピリチュアルな視点からの理解
スピリチュアルな観点では、
生まれてくることには意味があるとされます。
しかし、
その意味を見出せないとき、
「生まれてこなければ良かった」と感じることがあります。
これも先述のとおり
追い込まれた時って
考えても答えの出ないような
余計な事を考えて
無駄に疲れて
自分で自分を追い込むようになるんです。
社会との摩擦について
社会との摩擦は、
生きることの苦しさを増幅させる要因です。
これはキツかった・・・
特に、
自分の価値観や生き方が
周囲と合わないとき、
孤独感や疎外感を感じることがあります。
このような状況では、
「生まれてこなければ良かった」と
思うことが増えます。
私も
30代少し前から
職場でも友人とも親兄弟とも
価値観が合わなくなって
相談する人もおらず、しんどかったですね。
「人生ってしんどいな」と思った瞬間5選

ここでは、
実際に「人生ってしんどいな・・・」と
思った瞬間をいくつか紹介します。
「人生しんどい」と思った瞬間⇒16時間労働
16時間労働はキツかった。
2ヶ月間
昼休憩まったくなくて
トラック運転しながらオニギリ食って
トイレもずっと我慢して
朝から晩まで働いて。
そこまで頑張って
手取り月給22万円・・・
公務員時代の後輩からは
「トラック運転かよ・・・」
みたいな顔されて。
本当に惨めで
生きてるのが情けなかったし
落ちぶれたものだなと思った。
「人生しんどい」と思ったし
生まれてこなければ良かったと思った瞬間だった。
「人生しんどい」と思った瞬間⇒頑張っても、金が減り続けた時
人間の努力など
糞の足しにもならない事を痛感しました。
私
ブラックのトラック運転手のとき
何とか
苦しい状況を抜け出そうと必死になって頑張りました。
例えば
納品を速攻で終わらせたら
休む間もなく
資格の参考書を開いて勉強したり
信号待ちの時間に
投資の本を読んで勉強したり・・・
日本に
トラック運転手って80万人いるらしいが
信号待ちの時間に本読んで
勉強した運転手など
私だけじゃないのか?
それだけ頑張っても
全く人生など良くならなかったし
1ミリたりとも
暮らしも豊かにならなかった。
あの頃
本当に人生に絶望して
生まれてこなければ良かったと思ったし
「人生しんどい」と思った。
つうか
むしろ割腹自○の練習したな。
「人生しんどい」と思った瞬間⇒残り4カ月で破産が確定した時
あの頃
頑張っても頑張っても
全てがうまくいかなくて
どんどん貯金が減っていきましてね。
いよいよ
残り4カ月で貯金が底を尽きて破産が見えてきた頃。
家のローンも払えなくなるので
アパート暮らしにしようにも
家賃も払えないし
市営住宅もボロクソばかりで
何より嫁が
「そんな家絶対に住みたくない!」
って言うんで
どうにもならなくて。
かと言って
40代での転職は
ブラック企業しか転職できない事は
自分自身が1番良く分かっていたので・・・
八方塞がりで
何をしても
どんなに頑張ってもうまくいかなくて。
本当に
「しんどいなぁ。」
「生まれてこなければ良かったな。」と思いました。
「人生しんどい」と思った瞬間⇒何やってもうまくいかなかった時
結論から言うと
何もかもうまくいかない時って
結局
自分がその状況を作り出しているんだけど。
あの時は
その事に気がついていなかった・・・
いや
あまりに苦しい状況が続くので
何となくっていうか
見えない力に振り回されている感じはあった。
でも
原因が自分にあるとは
まったく思っていなかった。
一旦
何やっても上手くいかない感があると
驚くほど
困難を引っ張ってきます。
転職しても
■初日から上司から怒鳴り散らされる
■転職先がブラック企業
■異動先が鬼忙しい部署
■どこ行ってもパワハラ
貯金は
■娯楽削っても赤字
■子どもに自転車も買えない
■塾にも入れられない
■家の火災保険も解約
■穴の開いた靴下の替えすら買わずに我慢
これ以上
やる事がないほど頑張っても
それでも
まったく生活に余裕がなくなって
ずうっと
その状況が続く。
苦行のブラッシュアップですよ!
ここまで来ると
「人生ってしんどいんだな。」
「はぁ生まれてこなければ良かったなぁ。」
と心底思ったな。
「人生しんどい」と思った瞬間⇒転職がうまくいかなかった時
40代での転職など
まともな職に就けなくてですね。
良さげな企業は
すべて
書類審査で落とされるんですよ!
■未経験大歓迎
■人物重視の採用です
こんなもん100%ウソです。
やっと面接してくれる会社は
お約束のブラック企業しかなくて地獄への片道切符。
だって
年に何人も過労死するほどの会社でしたから。
繁忙期は16時間働いて
あまりの疲れに
遠くから死の世界から
「こっちへおいで・・・」
と声が聞こえるような不気味な感覚を覚えるほど。
そこまで働いても
月給20万円ちょい。
あまりの疲れに
記憶障害に悩まされ
頭じゅうに円形脱毛が広がるほど頑張っても
少しも暮らしは楽にならない。
誰も助けてくれないし
良いアドバイスをくれる人もいない。
つくづく
「ずっとしんどい生活が続くんだろうな。」
「生まれてこなければ良かったなぁ。」
と思った瞬間でした。
頑張っても頑張っても、うまくいかない

こんな突っ込みを入れようとした人がいるかもしれない。
「自分では、何か努力したの?」
「全て他人のせいにしてないか?」
素晴らしい一般論をありがとう!
では行ってみよう。
私の努力ぶりを。
信号待ちの時間に読書
私は
3年半ほど
超ブラックなトラック運転手をしていた。
繁忙期は16時間労働で
昼休憩2ヵ月連続で1分もなしで
ストレスと疲れで記憶障害や円形脱毛になった。
職場では
年に何人も過労死でいなくなるほど・・・
そんな恐怖の労働環境の中
私は
信号待ちの僅かな時間に読書した。
本読まないと
何も変えられないと思ったし
その他に
読書する時間なんて、マジでなったからだ。
でも
こんな僅かな時間の読書で
10冊以上の本を読めたんだ!
全国に
トラック運転手って
80万人以上いるらしいが
信号待ちの時間に本を読む人は、いないだろう。
それほど頑張っても
何も変えられなかった。
夜中の2時30分に起きてブログを書いた
読書時間は
信号待ちの時間になんとか確保した。
しかし
勉強だけで
何も変えられない。
勉強した事をアウトプット・・・
実践しなくてはいけない。
私は
ブログでアフィリエイトをすることにした。
だが
記事を書く時間がない!
仕方がないので朝早く起きて・・・
そう!
真夜中の2時30分に起きて記事を書いた。
それほど頑張っても
何も変わらなかった。
人生は
努力したくらいで変えられない事を知った。
いくら我慢してもうまくいかない

努力だけでは、何も変わらない。
では
我慢が足らなかったのでは?
私の歴史は、我慢の歴史であります。
ジュースって何?お菓子を家で食べた覚え無し!
私の幼少期は超貧乏で・・・
ガチで
家でおやつを食べた覚えがありません。
だから
お友達の家に遊びに行くのが楽しみでした。
お菓子やジュースが貰えるから。
子ども心に思いました。
「なぜ家には、甘い物がないのだろう?」
「なぜ、家では色のついた甘い飲み物がないのだろう?」
家では
水か?時々、牛乳しか飲めなかったのです。
幼少期から
これだけ我慢の連続でしたが
何も変わりませんでした。
下水を飲もうか…真夏でも飲み物はガマン!
これは
まだ20代前半の時・・・
私は
郵便局の配達のバイトをしていたんです。
バイクの免許を取る金もなかったので
珍しく
チャリンコでバイトです。
真夏は
とにかく暑くて暑くて
今でいう熱中症になりかけていたのですが…
ガマンしなくては
何も変わらないからですね!
自販機でジュースを買うなどあり得ない。
欲しがりません勝つまでは!
ぜいたくは敵だ!
水筒を買う金もない。
でも
夏はどうしてものどが渇いて仕方がなくて・・・
いつだったか
排水溝を流れる下水を飲んでみようかと
マジで思ったほど・・・
辛うじて踏みとどまって
しばらく離れた公園まで行って
水道の水でのどを潤しましたが・・・
「何で、働いているのに飲み物すら飲めないんだろう?」
我慢したところで
何も変わらんとです。
これは、偶然ではない!
■頑張っても、頑張っても、うまくいかない
■いくら我慢しても、うまくいかない
これらの
超絶に苦しい経験を40年以上経験し
ようやく私は悟ったんですね!
努力したくらいでは、何も変えられない。
何かを我慢したくらいで、豊かにもならない。
こうなると
もう何も出来ないですね。
そこで
私は
努力や我慢を辞めました。
何も変わらないのが分かったから。
そして
見えない力・・・
世の中を支配する
目には見えないが確実に存在する
見えない何かを見出そうと
そっちに努力することにしたんですね。
苦しい時に、何をするかで変わる!
その見えない力
運気などと言われるヤツです。
そんな物を15年間
ずっと真剣に追い続けました。
その結果
運気がどうのと言うより
苦しい時・しんどい時・絶望した時
こういう
もがいて苦しんでいる時に
何を考え
どう行動するかで
未来が変えられることを発見したわけです。
大事なのは
うまくいっている時じゃないんです。
苦しい時・絶望の淵でもがいている時なんです。
さて
そんな時
何を考え、どう過ごしていけばいいのか?
生まれてこなければ良かったと思ったときの対処法

このような
苦しい絶望に満ちた感情時に
大事な考え方や過ごし方があるんです。
まずは
対処法と言うよりも
その準備体操的な例を挙げてみましょう。
ボクシングていう所のジャブですね。
ジャブ・・・実は1番大事だったりします。
カウンセリングの重要性
カウンセリングは、
心の問題を解決するための有効な手段です。
専門家と話すことで、
自分の感情を整理し、
新たな視点を得ることができます。
このプロセスは、
自己理解を深める助けとなります。
具体的には
「アナタには可能性があります。」
とか
「アナタは、一人じゃありません!」
とか。
そんなアドバイスを頂けるでしょう。
友人や家族への相談のすすめ
信頼できる友人や家族に
相談することも、
心の負担を軽減する方法です。
彼らの意見やサポートを受けることで、
孤独感を和らげることができます。
また
共感を得ることで、
自分の感情を受け入れやすくなります。
正直
アドバイスの内容というより
「自分の感情を受け入れやすくなる」
これがポイントです。
自分を許すことの意味
自分を許すことは、
心の健康にとって非常に重要です。
これガチで大事!
過去の失敗や後悔を
受け入れることで
自己肯定感を高めることができます。
このプロセスは、
自分を大切にする第一歩です。
これ
簡単に言いますが意外と難しく
でも
かなり重要ですので後で詳しく説明します。
勉強や趣味に集中する方法
勉強や趣味に集中することで、
ネガティブな感情から
距離を置くことができます。
特に、
自分が好きなことに没頭することで、
心の安定を得ることができます。
他の事を忘れるくらい
何かに夢中になるという事が大事なのです。
生まれてこなければよかったという感情と向き合うために

この感情と向き合うためには、
日常生活に小さな幸せを取り入れることが重要です。
まずは
誤魔化し誤魔化しでもいいので
苦しい日々を
まずは乗り切っていきましょう。
ギリギリでもいい
まずは
乗り切るのです。
つうか
むしろ「ギリギリで乗り切る」というのが
大切かもしれません。
何故なら
ギリギリでも何でも
苦を乗り切ってこられたなのなら
これからも
間違いなく困難を乗り切れるはずだし
一度
負のループを乗り切れば
一度
よい波に乗れたら
年単位で
良いことが起き続けるようになるからです。
こうなると
今度は
日々の日常までが輝いて見えるようになりますよ。
その具体的方法の前に
ウォーミングアップをしておきましょう。
では
ウォーミングアップの
具体的な方法を挙げてみましょう。
日常生活に取り入れられる小さな幸せ
日常生活の中で、
小さな幸せを見つけることが心の健康に寄与します。
例えば、
好きな食べ物を食べることや、
自然の中で過ごすことが
その一例です。
こうした小さな幸せが、心の余裕を生むことがあります。
健康的な食べ物ではなく
好きな食べ物を食べるのがコツです。
自己肯定感を高めるための行動
自己肯定感を高めるためには、
自分の良いところを
見つけることが大切です。
日記をつけたり、
自分の成功体験を振り返ることで、
自己評価を高めることができます。
このプロセスは、
自分を大切にすることにつながります。
まぁ
それが簡単に出来たら、誰も苦労しないけど
でも重要なんです。
他人とのつながりを大切にする
他人とのつながりは、
心の健康にとって重要です。
友人や家族とのコミュニケーションを
大切にすることで、
孤独感を和らげることができます。
また、
他者との関係を築くことで、
自己理解を深めることができます。
人生の可能性を信じるために
人生には多くの可能性が
広がっています。
自分の未来に対する希望を持つことで、
「生まれてこなければ良かった」と
思う気持ちを軽減することができます。
まぁ
現実逃避ともいえるが
まずは
モチベーションを保つだけでもいい!
この信念が、
自己成長の原動力となります。
さぁ
こんなもんは
これからお伝えする
本当の解決法のウォーミングアップに過ぎません。
では
さっそく行きます!
まずは、たっぷり寝なさい!
「なんだそれ!」
と思う方もいたとは思うが・・・
寝る事の重要性に気がつきなさい!
みんな
自分の健康や心の安らぎを犠牲にし過ぎです。
寝る事の重要性を侮ってはいけないのだ!
とにかく
早く寝てみなさい!
効果を実感すれば説明不要のハズである。
大事なのは、睡眠時間より寝始まる時間
ここで大事なのは
睡眠時間ではなく寝始める時間である。
よく
8時間睡眠とか
大谷翔平は9時間睡眠とか言っているが・・・
寝始まる時間が大切なのである。
例えば
同じ8時間睡眠でも
21時からの8時間と
23時からの8時間睡眠では
圧倒的に前者の方が心身の健全ぶりが良い。
目標としては
毎日
20時30分頃には
眠り始められるようにすると良い。
それだけで
嫌な事があっても
気持ちに余裕が出て
軽くスルーすることが出来るようになる。
寝てないと余計なことを考える
逆に
夜きちんと寝ていないと
過去の嫌なことを思い出したり
出来もしない復讐を考えだしたり・・・
ネガティブな余計なことばかり考えるようになる。
寝ていないと脳も疲れるらしい。
つうか
そういう状態になると
良いことがあってもネガティブに捉えるようになって
全てがうまくいかなくなるんですよね。
負のスパイラルですよ。
大谷翔平も睡眠の重要性を説いている
睡眠の大切さは
あの大谷翔平も解いてます。
彼は
毎日9時間睡眠していると有名ですよね。
寝るって
心身ともに大事なんです。
9時間とまでは言わないにしても
最低8時間は寝ましょう!
8時間睡眠の
20時30分から睡眠です。
最速2分!寝つきが良くなる秘訣を公開!
睡眠の大事さは分かった!
だが
そう簡単にすぐ眠れない。
もちろん
その方法も教えますよ。
寝る前に強い光を浴びない
これは
有名だけど
寝る前の1時間前とかから
蛍光灯などの強い光を浴びないようにしましょう。
とくにスマホとかパソコンは
ゼッタイにNG。
私などは
寝る前の30分前から
部屋を暗くして
テレビの光だけで歯磨きしながら
暗い部屋に身を置くようにしています。
これだけで効果ありです。
自分のルーティンを見つけましょう。
では
最短2分で寝につける方法です。
用意するのは、紙とペン
用意するのは紙とペン。
枕元に用意しましょう。
そのまま寝るのです。
「何するの?」・・・
目を開ける前に見た夢をメモする
さて
眠りについたアナタですが。
得体の知れない夢を見る事もあるハズです。
その夢をメモするのです。
目を開けてしまうと
その衝撃で
夢を忘れる事が多いです。
なので
枕元に紙とペンを用意したのです。
目を開ける前に
見た夢をメモリます。
目を閉じたままの字なので
何が書いてるか
きちんと読めないかもしれませんが
ある程度で良いのです。
起きた時
何となくでも字が読めれば
すぐに見ていた夢を思い出せるはず。
うまくいかなくても
何回かやっていればコツを掴めるでしょう。
夢の中に入り込む
さて
大事なのはここからです。
夢をメモる事より
見た夢を思い出すことが大事です。
目を閉じてもすぐに寝れない時
見た夢を思い出しましょう。
その夢を思い出し
夢に入り込んでいくのです。
どんな空気感でした?
楽しい夢でしょうか?
どんな気持ちでした?
天気はどうでした?
思いつく限り
丁寧にリアルに
その場にいるように思い出しながら
夢の中に入り込んで下さい。
自然と夢の中に入り込んで
すぐに寝むりに就けます。
私
トラック運転手のとき
この方法を編み出して最短2分で仮眠してました。
あの会社
まともな休憩時間などなかったんで
即効で仕事終わらせて
5分とか時間作って寝てたんで。
こんな方法も駆使して
たっぷりと寝る事を心がけましょう。
たっぷりと寝て
心身の疲れをしっかりとったら
いよいよ
今までの苦労を終わらせる準備が整った!
努力や我慢で何も変わらないのなら
見えない力を借りてしまおう。
世に言う運気ってやつだ。
まずは、ありのままの自分を受け入れる!

頑張っても頑張っても
どんなに我慢しても
人生が良くならなかったのは先述のとおりだ。
努力したくらいで
人生良くなったら
誰も苦労しないのである。
そこで私は考えた。
だったら運気を上げて
見えない力に手を借りよう!
だが
運気を上げる前にやるべき大事な事がある。
まず
今の苦しい状態の自分を受け入れるんだ。
よく
カウンセラーが
「まず働けることに感謝しましょう!」とか
ほざいているだろう?
たわけ!
本物の苦しみなど知らんヤツが一丁前に語るな!って話。
違うんだ。
苦しい自分でも受け入れるのが肝なんだ。
絶望的な苦しい状況の自分でも、まず受け入れる
これが大事。
苦しかろうが
理想とは程遠い自分だろうが
自分で自分が大嫌いだろうが・・・
そんな自分でも
まず受け入れる・・・
これが大切なんだ。
「自分で自分が嫌いだからムリ!」
「受け入れられないから、苦しんだけど?」
分かる!
だから
こうすればいい。
深呼吸して「別にいいんだコレで・・・」
では
深呼吸し
息を止めながら
今の苦しい状況・過去の苦しかったこと・・・
苦々しい思いなどを思い浮かべる。
静かに息を吐きながら
「もういいんだ。」
「これが私の人生なんだよ。」
と心の中で呟いてみよう。
なぜか
肩に入っていた力が
スッと抜けていく感じがして
身体が軽くなったような感覚がすると思う。
受け入れるとか
堅苦しい事を考える必要なし。
深呼吸して
過去の苦しかったことや嫌な事を思い出し
息を吐きながら
「もういいんだよコレで。」と。
諦めると言うか
全てを完全に手放すと言うか・・・
そんな感覚になればいい。
実は
それだけで
かなり人生の風向きが変わる。
まずは
やってみればいい。
その後で・・・
運気を上げて
見えない力のバックアップを受けながら
人生をイチから
自分で組み立てていくのである!
本当の開運方法⇒目の前の一瞬に集中する

何だそれ?
気持ちは分かりますが
まずは
騙されたと思ってやってみてください。
目の前の一瞬に集中する。
「じゃパワハラ上司のいじめ中にも集中するの?」
「その苦しみを味わえって事?」
そうだ・・・
忘れちゃいけないのは
人生って
未来と現在と過去を同時に歩んでるんです。
苦しんでる人って
決まって
休みの日にだって
嫌な過去を思い出したりしてんですよ。
転覆した船に閉じ込められた恐怖の夢
あれは
ブラック企業からの脱出のきっかけとなった夢である。
当時
心身ともに追い詰められ
私は、不眠症になっていた。
死ぬほど疲れていても眠れないのである。
頑張っても頑張っても追いつかない仕事。
歯を食いしばって努力しても
一向に上向くことのない人生。
1日24時間・365日
ずっと金の心配をしても
毎月15万円ずつ減り続ける貯金と
残り100万円も切った貯金。
半年もしないで
リアルに破産する・・・どうすればいい?
そんなある日
私は
夢を見た。
オンボロ客船の船旅をしていたのだが
船がひっくり返って
私は船内に閉じ込められたのだ。
船の窓の外は海中で
すごい水圧がかかって
今にも窓ガラスが割れて海水が入り込んでくるのでは?
そんな恐怖にかられた。
閉じ込められた船内に
海水が入ってきて
口や鼻に水が入りこんで窒息死する・・・
1番恐怖で残酷な死に方である。
その恐怖に直面した。
あの時
私は心から思ったんだ。
「自分の力では、どうにもできない。」
生きて外に出られれば、それだけでいい
私は
無力な自分に絶望した。
いつもなら
風水だとか言って
家の掃除やトイレ掃除を頑張るところなのに・・・
それどころではなかった。
なぜなら
そんな事をしても
船から脱出できない事を分かっていたからである。
助かるには
救助隊が来て
潜水士が船内に来てくれないと助からない。
その可能性は、極めてゼロに近いこともわかっていた。
あの時
心からこう思ったんだ。
「生きて外に出たい!」
「生きて外にでて、外の空気を吸いたい!」
「生きて外に出られたら、他に何も望まない。」
そう考えていたら・・・
救助隊がやってきて
船底を焼き切って私を助け出してくれた。
だって夢だったから。
私は
外に出た時
感動とかホッとしたとかでもなく
こう思ったんだ。
「助かった。外に出られた。息が吸える。他に何もいらない。」
つまり・・・
どんなに苦しい人生だろうが
息が吸えるだけでいいんだ。
あの時
心からそう思ったんだ。
目の前の一瞬に集中していれば、すべてうまくいく

そういう事なんだ。
さっき
金の心配をして
ずっと金の事を考えていた事を話した。
確かに
そこまで追い詰められたら
金の心配をしない方がおかしい。
しかし
それが目の前の一瞬に集中していない証拠なんだ。
子どもと公園で遊ぶ時も金の事を考えていた
例えば
あの当時
私は子どもを公園に連れていく事が多かった。
金ないから
他に連れていくことが出来なかったんだ。
子どもが楽しそうに遊具で遊んでいても
謎の昆虫を見つけて
見せに来てくれても上の空であった・・・
「金がない。」
「あと数カ月しか金が持たない。」
「生活をどうする?」
「マジで死ぬしかないか・・・」
これが
私を苦しめていた原因であった。
私は
目の前の一瞬に集中していないのだ。
少なくとも
公園のひと時は
何とかなっているのである。
まだ
生活できているのである。
子どもが
楽しそうに生き生きと遊んでいるのである。
見つけた謎の変な虫を
私に教えてくれているのである。
これ以上ない
しあわせな時間なはずである。
そんな時でさえ
ずっと
金の事ばかり考えていたのである。
そして・・・
そんな苦しい自分を受け入れていないのである。
そう!
私はそうやって
ずっと目の前の一瞬に集中していなかったんだ。
苦しい時は、自分に都合のいい未来に逃げる
私は
幼少期から
毒親のせいで苦しい人を送った。
夜中に父親が包丁を砥ぐ音で目が覚めた事があったし
母親は毎日毎日泣いた挙句
数カ月どっかへ消えるし
自己破産して一家離散したし・・・
自分の力では
どうにもできなかった。
私は
どうやって当時をしのいだかと言えば
現実逃避であった。
例えば
将来は
クラスにいたお金持ちの子と結婚して家をつぐんだ!
タレントと結婚して金持ちになるんだ!
社長になって
芸者遊びをいっぱいするんだ!
公務員を辞めてからも
宝くじ12億円を当てるんだ!
そうやって
実現不可能な
自分に都合のいい未来を創造し
テンション上げて何とか人生を生きる癖がついていた。
大変だったのは分かるが
そうやって
目の前の一瞬に集中しないで
都合のいい未来に現実逃避するようになっていた。
だから
次から次に苦労を重ねたのだ。
40年以上
この負の連鎖に苦しめられることになった。
1日8時間、自分の人生と向き合った日々
そんな
もがき苦しむ日々を送った私。
ブラック企業で3年半
過労死直前まで頑張り
不眠症と頭じゅうに円形脱毛症が広がった頃
私は
給料のいいダンプ屋に転職したが・・・
お約束のパワハラですぐに辞めてしまった。
ただ
運よく転職に成功した。
そこは
モニター監視がメインの仕事であった。
1日8時間とか独りの時間になれる。
私は
その時間を使って
真剣に自分自身の人生と向き合った。
■なぜ
こんなにも苦労ばかりするのか?
■この負の連鎖の人生に何か共通点はないか?
■どうしたら
この人生から脱却できるのか?
1日8時間
1年近く
毎日自分自身の人生と向き合あった。
これでもか!と
会社のコピー用紙を使って
過去の出来事や思ったことなどを
書き出していく作業を続けた。
そこで
この開運法を見つけたのである。
うまく活用すれば、かなり高い確率で思い通りに
そこで見つけたのは
運勢と言われるものが間違いなくある事。
自分の言動と目の前の現実は
確実に連動する事。
100%ではないが
自分の意志で
目の前の現実は作り出せる事。
しかも
それは高い確率で
自分の思ったように現実となることを発見した。
それが
この開運法である。
目の前の一瞬に集中することである。
目の前の一瞬に集中してみよう!

何も難しいことはない。
まずは
やってみればいいのだ。
目の前の一瞬に集中する。
将来の事や
心配事などないはずである。
ジャマなのが感情である
ここでジャマなのが
感情である。
運気を下げる大きな障害が
人間の感情なのである。
よく
「好きな事だけやっていればすべてうまくいく」
的なこと言ってる開運法があるが・・・
運気の事など何も知らない
嘘つき野郎の言っている事である。
逆である。
感情がジャマなのである。
運気を上げるのに感情はいらない。
目のまえの一瞬一瞬
その局面局面で
最適と思われる言動をする。
そこに
前後関係や美学にポリシー・常識や経験はいらない。
何が最適か?
リスクをとるのか?手堅い方を獲るか?
自分の頭で考えで判断し実行するのである。
そこに感情を入れない。
感情を入れると失敗するのだ。
機械のように
冷静に最善を打つ。ひたすら打つ。
それが
究極の開運法である。
大事なのは
その判断が正しかろうと
間違っていたとしても
すべて受け入れる事が大切である。
正しい判断をして
うまくいった自分を受け入れる事など
誰にでもできる。
大事なのは
間違った判断をして
また苦しい状況に陥った時でも
そんな自分でも
感情を捨て
ただただ受け入れるのである。
深呼吸をして
お約束の糞人生の自分を思うのである。
「いいじゃねえか!いつもの事だろ?」
そう思いながら
息を吐けば
肩に入った力が抜ける感じがする。
それだけでいいのだ。
それをひたすらに続けると
不思議な現象が起きるのを実感できるだろう。
感情を捨てて
結果はどうあれ
ひたすら最善手を打ち続け
自分を受け入れ続けると・・・
運気が上がって
途方もなく上がって
次から議に幸運が舞いおりてきて
終わりなき幸運がずっと降ってきて。
感情を捨てたはずが
ずっとしあわせな感情に満ち溢れるような状態になるのだ。
一体何なのか?
私にもよく分からない。
あなたが
実際にやってみて
それを解明してみて欲しい。
本当の開運法にも注意点がある!

ウソか真か?
試してみれば分かるだろう。
この開運法で
人生の苦しみは
7割程度は減らすことが出来る。
7割無くせるって凄いぞ!
だが
この開運法にも注意点がある。
興奮して眠れなくなる
まず
私の経験として
興奮して何カ月も寝不足になった。
何故なら
40年以上
人生に苦しんで
15年もずっと開運を研究した。
どれもこれも
ウソばっかりの開運法で
あるいは一時的に
運気が上向いたと勘違いして
「今度こそ本物の開運法を見つけたか?」
と踊らされて・・・
期待させておいて
裏切られることの連続みたいな感じで
精神的にけっこう疲れるんです。
ジェットコースターみたいな感じ。
それが
目の前の一瞬に集中する法で
どんどん開運して
終わりなく幸運が舞い込んで
自分の人生が本当に変わっていくのを経験していった。
すると
1日の終わりに
興奮して眠れなくなるのだった。
「本当に人生変わるのかもしれない。」
「今までの苦しかった人生に終わりを告げているのが分かる。」
「一体、どんな未来になっていくのか?想像もつかない。」
そんな事を次々と考えてしまい
ずっと眠れなくなるほどであった。
それだけ
長い時間をかけて
継続的に幸運が訪れる。
まるで
季節が移ろうかの如く
本当にしあわせな期間である。
大事な意味がある…「何で、こんな事がおきるの?」
もう一つ注意点として
運気には
どうしても波がある。
これは
最新の研究で
「宇宙の果ては波打っているらしい。」という研究結果とも一致する。
つまり
目の前の一瞬に集中すれば
目の前の一瞬に最善手を打ち続ければ
それだけで開運していくのだが・・・
波があるので
「何でここで、ガッカリさせるの?」
的な出来事が起きたりするのだ。
先述のとおり
具体的数字で言えば
目の前の一瞬に集中するだけで
苦しみの7割はなくせると言って良い。
だが
3割くらい
「えっ?何で?」
「パーフェクトがかかっていたのに」
みたいな出来事が起きる。
これまでの
7割を帳消しにするような
強烈な出来事が起きたりする事もある。
だが
この感覚は
実は超大切である。
この
「何で、ここでこんな事がおきんの?」
って出来事の時って
すごく大事な意味があるからだ。
一見
不愉快で
「この開運法も実はウソなんじゃ?」
と思わせる出来事の大事な意味を
「何でも手に入るって事は、宝くじも当たるって事?」
に書いておいた。
また
「苦しみの7割はなくせる。」と言ったが
こっちの記事の方法を使えば
さらに苦しみを減らす比率が上がる。
一体
どの位
苦しみの比率が上がるかは
読んでからのお楽しみですよ☆
また
一時的に大きな開運を実感したのに
元通りの人生に戻った感のあるかたも
「何でも手に入るって事は、宝くじも当たるって事?」
に対処法を書いておいた。
陥りやすい法則があるんですよ。
私みたく
ハマりやすい人はハマってしまう。
それは良いと
まずは
この開運法を試し
苦しみからの脱却を試してほしい。
結論
「生まれてこなければ良かった」という思いは、
本当の苦労を知った人の多くの人が抱える感情です。
しかし、この感情をどう捉えるかが
重要です。
自分自身を理解し、
他者とのつながりを大切にすることで、
心の健康を保つことができます。
シッカリと眠り
心身の健康を整えたうえで
運気の力も大いに借りながら
自分の人生を自分で作り上げていきましょう。
生まれてこなければよかったという思いをどう捉えるか
この思いを否定するのではなく、
受け入れることが大切です。
すべては
そこから始まるのです。
その上で、
自分の感情を理解し、
見えない力も借りながら
自分で人生を作り上げていきましょう。
今後の展望と自己成長の可能性
未来には、
自己成長の可能性が広がっています。
「生まれてこなければ良かった」と
思う瞬間を乗り越えることで、
より強い自分を見つけることができるでしょう。
「生まれてこなければ良かった」
と思うほどの苦しい人生は
死ぬほどつらかっただろうが
そんな人生こそ美しいのである。