こんなヤツに評価されたくない!色眼鏡の上司の特徴5選と叩き潰し方
こんなバカが、なぜ偉くなれるんだ?
この程度のヤツに
自分の仕事ぶりを評価れたくないわ!
そうは言っても
アナタの給料のさじ加減を握っているのは
クソ上司。
つまりは
人生を握られている訳だ。
そんな
色眼鏡で見てくる
正しい評価など期待できない上司を
何とかできないか?
まずは
そんなクソ上司の生態を見ていきましょう。
カメレオンか?上司の態度が変わる瞬間とは?

上司の態度が変わる瞬間は
実に多様で
部下の行動や発言によって
色眼鏡が影響を及ぼすことが多い。
色眼鏡で人を見る人って
大抵
強い人や肩書によってコロコロ態度を変えます。
「カメレオンか?」
と突っ込みたくなります。
まぁ
知能レベルもカメレオン並みですが・・・
この特徴を捉えることで、
上司の本音や意図を理解する手助けになります。
例えば、
特定の部下に対してだけ優遇する態度は、色眼鏡の典型です。
クズです。
このような態度の変化は、職場の雰囲気を大きく左右します。
色眼鏡によるバイアスとは何か
色眼鏡とは、
特定の先入観や偏見で物事を見ること。
一言で言えば
好き嫌いで
物事を見てるだけ。
しかも
上司が部下に対して持つ色眼鏡は
評価や態度に直結します。
って事は
給料にも直結するんです。
このバイアスは
無意識のうちに形成されることが多く、
特定の経験や情報に基づいています。
結果として、
部下の能力や努力が正当に評価されないっす。
しかも
無意識ですから
どうにかできるものでもありませんね。
タチ悪いです。
上司が見せる態度の変化のサイン
上司の態度の変化には、いくつかの明確なサインがあります。
例えば
嫌いなの部下に対して冷たい態度を取ったり
お気に入りには
過剰に褒めることが挙げられます。
バカ丸出しで
話になりませんが
これで評価されて給料に直結するのですから
重大な事象です。
変わる態度がもたらす影響
上司の態度が変わることは、
部下に大きな影響を与えます。
特に、評価が不公平になると、モチベーションが低下します。
また、職場の雰囲気も悪化し、チームワークが損なわれることも。
このような状況が続くと、
離職率が上がる原因にもなります。
上司の態度は、職場全体に波及するため、注意が必要です。
死んでしまえって話です。
部下を色眼鏡で見る上司の特徴5選

色眼鏡で見る上司の特徴⇒何やっても評価してくれない
色眼鏡で見てくる上司は
何やっても評価してくれません。
どんなに
大変な仕事を頑張っても
どんなに困難で
他の人が出来ないようなプロジェクトを成功させようが
色眼鏡で見てくる上司は
評価してくれないのだ。
面談したとしても
「あぁでもない・こうでもない。」
と
もっともらしい理由をつけて
難癖をつけるだけである。
こんなアホの下では
最低限の仕事をするだけにして
苦労しない方が身のためである。
どんなに頑張っても
認めてもらえないからだ。
色眼鏡で見る上司の特徴⇒たまに意に沿った事やると喜ぶ
こんなウンコ上司だが
たま~に
意に沿う事をやると
手のひら返しで超優しくなったりする。
私の経験だと
スマホで
柄本明の芸者コントを見ていたら
色眼鏡上司も大好きだったらしく
「お前も好きなんや。」と
数日間やさしくなったときがある。
ポイントは、数日間である。
1週間もすれば
そんな事すぐに忘れて
相変わらず色眼鏡で見てくる。
大事なことは
この数日間の優しくなる時のために
下痢便上司のために
ご機嫌取りなどするなという事だ。
所詮
下痢レベルのカス上司なのだから。
色眼鏡で見る上司の特徴⇒他の人のミスまでやった事にされる
色眼鏡で見てくる上司は
一言で言えば
アホだ。
仕事の実績や客観的事実ではなく
思いこみや感情で部下を見る。
感情というフィルターで部下を見るので
全く関係のない別人の失敗や
色眼鏡で見てくる上司自身の失敗まで
目をつけた部下の失敗になっていたりする。
悪意がある訳ではなく
普通に脳の疾患なのか?
普通に
頭が狂っているのか?
記憶が
都合よく色変えられてしまう。
精神病院行って
一生入院していた方がいい。
色眼鏡で見る上司の特徴⇒好き嫌いで、仕事を評価する
あるあるですね!
色眼鏡で見る上司の特徴として
部下の仕事を
実績でなく好き嫌いで評価します。
従って
こんなバカが偉くなると
会社は大混乱になります。
出来ないヤツでも
好きだと思えば偉くするので
メチャクチャになるから。
マジでアホ臭い。
だから私は・・・
自分の力で生きて行こうと決心したんですよね。
しかし
心配な無用です。
何故なら・・・
色眼鏡で見る上司の特徴⇒大して偉くなれない
色眼鏡で見る上司って
さほど偉くなれないんですよね。
上にはペコペコする割には
意外とダメ人間な事を気がつかれていて
なれても
せいぜいで係長止まり。
部下を正当に評価できない時点で
人としてなっておらず
人事を評価できるほどのポストにつけない。
バカには
ちょうどいいのかもしれません。
部下の視点から見るダメ上司の態度

「そんなもん聞くな…」痛い質問が上司に与える影響
部下が上司に質問をすることで
上司を追い詰める重要な要素です。
上司が苦手そうな分野を
わざと質問してみるとオモロイです。
質問を通じて、部下の意欲や関心が伝わります。
しかし、上司が色眼鏡をかけている場合、
その質問がネガティブに受け取られることもあります。
このため、質問の仕方やタイミングが重要です。
社員の心理とクズ上司の関係性
社員の心理は、上司との関係性に大きく影響されます。
上司が色眼鏡をかけていると、
部下は人間性を瞬時に疑うようになります。
「コイツは、人間のクズなんじゃないか・・・」
このような心理的負担は、
業務のパフォーマンスにも影響を及ぼします。
信頼関係が築けないと、
職場の雰囲気が悪化し、チーム全体に悪影響を及ぼします。
職場における人間関係の重要性
職場における人間関係は、業務の効率や成果に直結します。
色眼鏡上司がいると
一瞬で
職場の雰囲気変わります。
上司の態度が変わることで、
部下のモチベーションやチームワークが
絶大なる影響を受けます。
特に、色眼鏡によるバイアスが強い場合、
人間関係が悪化しやすいですね。
良好な人間関係を築くためには、
上司の態度を見直すことが不可欠です。
本物のリーダーとしての上司の役割

管理職としての上司の必要性
上司は、管理職としての役割を果たす必要があります。
当たり前過ぎですけどね。
特に、部下の成長を促すためには、
公正な評価が求められます。
色眼鏡を外し、客観的に部下を評価することが、
リーダーとしての責任です。
この姿勢が、職場の信頼を築く基盤となります。
できないのなら
管理職になんかなるな!って話。
まぁ、こんなヤツ
大した管理職にはつけませんがね。
まったく機能してないが…評価のプロセスとその透明性
評価のプロセスは、透明性が求められます。
上司が色眼鏡をかけていると、
評価が不公平になるリスクがあります。
部下は、評価基準が明確であることを望んでいます。
そんなの当たり前だがな。
透明性のある評価が、
信頼関係を築く鍵となります。
リーダーシップにおける態度の重要性
リーダーシップにおいて、上司の態度は非常に重要です。
部下は、上司の態度を見て行動します。
色眼鏡を外し、オープンな態度を持つことで、
部下の信頼を得ることができます。
出来ない人は
全く
信頼を手にしていないという訳です。
このような態度が、
職場の雰囲気を良くする要因となります。
まぁ
それができたら
誰も苦労しないんですけどね。
色眼鏡を外して理解を深める

上司の意図を理解する方法
上司の意図を理解するためには、
コミュニケーションが不可欠です。
色眼鏡を外してもらい
オープンな対話を心がけることが重要です。
部下が上司の意図を理解することで、
信頼関係が築かれます。
このプロセスが、
職場の雰囲気を改善する鍵となります。
意図も何も
好き嫌いで部下を評価しているだけなのだが
所詮バカなので
その事も理解してないヤツが多いです。
苦手な上司とのコミュニケーション
苦手な上司とのコミュニケーションは、
特に難しいものです。
ウンコに汚染された
同じ空気すら吸いたくないですから。
色眼鏡をかけている上司には、
慎重にアプローチする必要があります。
具体的な質問や意見を持ち寄ることで、
対話のきっかけを作ることができます。
このような努力が、
関係改善につながる可能性があります。
具体的に言えば
すり寄るか?
仕事を覚えて、覚悟を決めて露骨に態度で示すか?
どちらかだと思います。
やりなさいよ!⇒評価基準の明確化が遺す影響
評価基準の明確化は、
職場の信頼を築くために重要です。
上司が色眼鏡を外し、
公正な評価を行うことで、
部下のモチベーションが向上します。
色眼鏡を外させるには
さらなる上司への相談か?
「評価制度の趣旨や公平性を勉強してますか?」
と言うほかないでしょう。
ケンカ売るようですが・・・
勇気がいる事ですが
このような行動が
公平性を維持する要因となります。
色眼鏡上司の叩き潰し方

さて
このウンコ野郎ですが
評価制度を採用している企業では
給料を握られていると言っても良いでしょう。
そんな中で
色眼鏡で評価してくるクソ上司をどうするか?
頑張っても頑張っても
認めてはもらえません。
色眼鏡でしか見られない人ですから。
ではどうするのか?
叩き潰してやりましょう。
意見するべき時に、これでもか?と意見・反論する
コミュニケーションよいうより
仕事であれば
意見を言うべき時って必ずありますよね?
チャンスは、その時です。
意見する時に
徹底的に・これでもかと
上司の足腰が立たないほどに
意見反論してやるんです。
色眼鏡で見てくる上司は
どうせ
何をやっても評価してくれません。
自分が大変な思いをして
潰れるだけです。
だったら
叩き潰してやる方がいい。
仕事などで
建設的な意見をしているフリをしながら
日頃のうっ憤を晴らしてやるのです。
「アナタのことが嫌いなのではない。
会社のため厳しい事を言っているのだ。」
スタンスで
徹底的に論破してやるのです。
「そんな事したら、ますます評価されないのでは?」
色眼鏡上司に評価されずとも、その上に評価されれば良い!
先述のとおり
色眼鏡上司は
さほど偉くなれない。
せいぜいで係長止まりであろう。
色眼鏡で見てくる上司は
その程度の人間で
キャリアを積めば
ある程度の役職を与えなばならないので
仕方なく役職を与えられている・・・
それが係長程度という事なのです。
何が言いたいかと言えば
色眼鏡上司に歯向かえば
そいつからは評価が下がるが
その上の上司(課長や補佐クラス)から
認められるよう
きちんと実績を積めば必ず評価されるという事である。
このやり方で、間違いなく評価される!
私は
良くも悪くも
白黒はっきりさせないと気が済まない性格である。
色眼鏡上司にも
よく歯向かってしまった。
当然
係長クラスからは
烈火のごとく集中砲火を浴びた。
ところが
その上の上司からは
かわいがってもらえた。
「いうべき事は、キチンと言うヤツ。」
という事で
公務員時代は
昇任試験もパス状態で上がるほど
高く評価していただいたほどだ。
簡単に言えば
色眼鏡上司のザコの評価など
給料には
全くと言って良いほど影響ないのである。
色眼鏡上司など
放っておいて
あなたはやるべき仕事を粛々と積み上げれば良いのだ。
上の人は
必ず見ていてくれる。
私は
公務員時代に限らず
どこの職場でも
そうやって必ず評価され
上に上がってきたのである。
だけど
正直
そういう生き方も疲れてしまった。
何故なら
次から次に
毒キノコのように
上からも下からもアホが
ウヨウヨ湧くからである。
だから
私は
自分の力で生きる事にしたんだ。
https://no-black.com/2026/02/04/live/
まとめ:上司との関係を良くするために
これからの職場環境に必要な視点
上司と部下の信頼関係を築くためには、
オープンなコミュニケーションと
時には毅然とした勇気ある行動が不可欠です。
この姿勢が、
職場の雰囲気を改善する鍵となります。
実践できるコミュニケーション術
実践できるコミュニケーション術は、
具体的な質問や意見を持ち寄ることです。
「こんなヤツでもある程度は偉くなれるんですね。」
などど
ケンカ売るのも手かもしれません。
意外と
上司との対話を通じて、
信頼関係を築くことができるかも。
このような努力が、
職場の雰囲気を良くする要因となり得るかもしれませんね。