ムリだと思った!自分の力で生きようと思った

黒い企業からの脱出

ムリだと思った!自分の力で生きようと思った

もう無理だと思った。
正直言って
そこらの連中と生きる次元が違うと思った。

もう
自分の力で生きたいと思った。

誰も助けてくれなかった。
心に響くアドバイスを貰った事もない。

「我慢」の選択肢はなかった。

もう
嫌っちゅう程ガマンはしたから。

我慢しても
何1つ得られない事は
分かっていたから。


一体どうすれば良いのか?
自分の力で見つけるしかなかった。

孤独であった。
そんな方法
誰も知らないから。


だが
見つけてしまえば楽なもんだ☆

誰でも
平等にチャンスは回ってくる。

チャンスとは
人生を変えるチャンスの事だ。

しかも
そのチャンスは
1日に何十回も巡ってきているのだ。

本当に追い詰められると、誰にも相談しない

とにかく
苦難の人生であった。


私は
障がいの入った父(小数点の引き算できない)
病的なヒステリーの母(小3頃から毎晩泣いた)

狂った親のもとに産まれた。

産まれたって言うか・・・
産まされたって感が強い。

産まれてこなければよかったと
今でも思う事があるほどだ。

こんだけ
大変な人生の人をテレビで見ても
身近には見た事がない。


だから
誰にも
思いを打ち明ける事も
相談することもできなかった。

つうか
本当に苦しい時
いよいよ自〇するほど追い込まれると
人間は
誰かに相談しようとか思わなくなるんだ。

どうせ
誰も助けてくれないし
頼りにならない事も知っていたから。

パワハラされても、見てるだけ~

例えば私は
大人しそうな顔をしているせいか?
(韓国の全斗煥大統領に似てる)

どこの職場に行っても
パワハラの被害にあってばかりいた。

パワハラって
人生かかっているから
マジで死活問題なんだ。


だが
みんな口では
「パワハラ最低」
とか言ってるだけで
誰も助けてくれない。

見てるだけ
何~もしてくれない。

先輩も
同僚もお友達も
何の役にも立たん連中だなと思った。

あの人は、敵に回さない方がいい…

あまりに意地悪されるので
先輩方に
ご相談した事もあったが・・・

何一つ
タメになった事もないし
助けられたこともない。

■世の中、どこもそんなもんだ
■不平不満は、どこにだってある
■お前だって、ダメなところあるで
■人生ガマンや
■あの人は、敵に回さん方がえぇ


ゴミのようなアドバイスばかり頂いた。
何の解決にもならない。

友達や親兄弟
先輩や上司に何かを相談して
良きアドバイスを貰った事がない。

ろくでもない連中ばかりだ。

この野郎っ!意外と弱かったパワハラ上司ども

結局
私は
パワハラ上司と対決することにした。

誰も助けてくれないし
まともなアドバイスも貰えないし
どうにもできなかったから。


ガマンするか?
仕事辞めるか?
死ぬしかなかった。

もともと
短気だった私は
人生かかっていたので
どうせなら叩き潰してみようと思ったんだ。


まぁ
やってみたら
パワハラ上司の弱い事と言ったらなかったな。

だが
潰しても潰しても
次から次に毒キノコのように湧くクズども。

友達だって何の役にも立たない!

私は
つくづく分かった。

人間なんて
クズばかりで
何の役にも立たない。

先輩だって友達だって
上司だって
何にもならない。

誰も助けてはくれないし
為になるアドバイスすら貰った事もない。

つまりは
自分の力で生きて行くか?
もはや死ぬしかないんだ。

だが
一体
どうすれば良いのだろう?・・・

もう分かるやろ?金さえあれば

いや分かるやろ?
私が言わんでも・・・

金だよな。
金さえあればいいんだ。


世の中の事は
99.9%金で解決できる

この考えは
成功した今でも変わらないし
これからも変わる事はないだろう。

「いや世の中カネじゃない!愛だ。」
という方は
どうぞ頑張ってください・・・


その金を
会社に頼らず
自分の力で稼げば
すべての悩みから解放される訳だ。

アナタが1番分かってるやろ?

それさえ出来れば
自分の好きなように生きられる。

自由になったら
どんな生活を送れるか?
見てみると良い。

理想とは
全く違う人生になったが
大いに参考にはなると思う。

⇓⇓⇓


自由になるには
選択肢は一つだった。

金持ちになる事だ。

誰も教えてくれなかった金持ちのなり方

正解は「求めない」事なんだ・・・

お金に愛されましょう!

よく見る「アレ」である・・・


「お金持ちになりたければ
お金に愛されましょう!」

「お金を愛し、お金に愛されれば
お金は
自然と集まるようになっています・・・」


頭狂ってるんとちゃうか?
一遍死んだ方がいいな。
お金を愛するだと?


少なくとも
お金のことを何一つ分かっていない
アホの言っている戯言(たわごと)である。

その証拠に
「お金を愛し愛されましょう!」
という割に。

連中は
一体どうすればお金に愛されるのか?
きちんとした説明ができていない。


お金に「ありがとう」と言えだの
お札の向きを揃えろだの
高い財布を使えだの・・・

精神病院へGO!の
意味わかんねぇことばかり言っている。


では
いきなり
正解を教えてしまおうじゃないか!


金持ちになりたきゃ
何も求めない事である。

きっと
「金欲しい金欲しい!」
「貯金が足らない!もっと現金を~」
「アレも欲しい!コレも欲しい!」


みんな
こんな感じでしょ?

ちょっと冷静に考えれば分かるじゃん!


先述のとおり
世の中アホばかりなんだよ。

役に立たない・存在価値ないヤツばかり。

だったら
連中と逆の事をしていれば
うまくいくんだ。

そのように出来てるし
世の中
そのようにプログラムされている。

ウソだと思うなら
試してみればいい。


もう一度言う。

金持ちになりたきゃ
何も求めない事である。

もちろん金も求めないんだ!

求めなけりゃ手に入る。
不思議なんだ。

少なくとも「今は!」上司も目の前にいない!

「今」は、いないんだよ?

例えば
アナタが
パワハラに苦しんでいるとする。

何をやってもうまくいかないし
何をやっても
上司に怒鳴りつけられる。

目をつけられているので
何もしていなくとも
上司の指すような視線が辛い・・・


もちろん
休みの日にも
上司の顔が目に浮かぶし
休み明けが憂鬱で
いっその事
電車に飛び込んで楽になってしまおうか?

そんな事を考える事だろう。


だが
休みの日に
上司は目の前にいるのだろうか?

いない筈である。

例えば
休日にまで
電話がかかってきて
不愉快な事を言われたとしても・・・


電話を切ってしまえば
もはや
目の前に上司は存在しないのである。

何を言いたいか?


電話を切った直後は
不愉快な感情が残るとは思うが
少なくとも
切った途端に
上司の存在は消えているのである。

その
ウンコ上司がいない今この瞬間!
を感じるのである。

これで人生変わる!
保証する。

ウンコ上司がいない今この瞬間を楽しめ!
とか
クズ上司がいない今この瞬間に幸せを感じろ!
なんて
言ってない。


クズ上司がいない今この瞬間を感じろ!

それだけでいい。
それで人生変わる。

便所の個室で「今アイツいないよね?…」

目の前にいない「この瞬間」が超大切・・・

私は
とあるきっかけで
目の前にいない上司のことなど考える事をやめた。

パワハラとまでは言わないが
いつも私に厳しく
頑張っても頑張っても
認めてくれないウンコ上司・Sが大嫌いであった。

まぁ多分
私の事が気に入らないので
キツく当たっていただけだと思う。


それまでなら
「あの野郎、覚えとけよ…」
「仕事覚えたら、痛い目に逢わしたる…」

こんな事しか考えないかったのだが。

ある日
トイレのウンモの個室に座っていた時
ふと
こんな事を考えたんだ。

「つうか今、アイツいないよね?」
「トイレの個室にまで入ってきてないやん!」
「いない時にまで、あんなクソの事考えるの?」
「目の前に存在しないアホの事、考える必要なくね?」


それからだ!

少なくとも
ウンコ上司が目の前にいない時
そいつが
眼中にない事を心に刻むように心がけた。

「少なくとも今、視界に入ってないぜ!」


不思議なもんだ。
それから
1ヶ月もかからなかった。

ウンコ上司が
謎の転勤で突如消えたのは・・・

実に呆気ないもんだ。
(どうせなら死んじまえば良かった…)

お金を求めない!

実は
お金も全く同じ原理が使える。

例えば私は
貯金残高が5万円まで追い込まれた事がある。


ここまで行くと
もはや
破産が目前に迫るので
24時間いつでも

「金が足りん!」
「とにかく金が欲しい!」

金の事ばかり考えるようになる。

ガチで
死ぬ事を考えるようになって
自〇する場所巡りや割腹の練習をした。


鋭い方は
感づいたかもしれない。

この感じが良くないのだ!

気持ちは分かる。
痛いほど良く分かる。

「金が足らん!」
「とにかく金が欲しい!」
「残高5万で、どうやって1ヶ月を乗り切る?」
「つうか乗り切れるわけないよね・・・」

こう考えて当然である。


だが
さっきのウンコ上司のエピソードを思い出してほしい。

休みの日
子どもと公園で遊んでいる時にさえ
クソ上司の事を考えていた。

それを辞めるようになって
1ヶ月もしないで
ウンコ上司は謎の転勤で消えた。


貯金残高5万円は、確かにヤバい。
人生詰んでると言って良い。


だが
少なくとも
「今この瞬間」は
何とかなっているのである。

残高5万円という
詰みの状態であっても
とりあえず「今この瞬間は」
少なくとも持ちこたえているのである。

持ちこたえていると言うか
事実として
しっかりと生活が成り立ち
わずか5万円だが余力がある状態なのである。

その
今この瞬間を心に刻むのである。


先のことを考えるな!
と言っても
難しいのは分かる。

真面目な人ほど
先を見越して手を打つので難しい。


だが
忘れないで欲しいのだが
人生は
今この一瞬一瞬の積み重ねである。

当たり前の事だ。

その
一瞬一瞬をスルーして
どうなるかも分からない未来の事ばかり考え
気を揉んでいる事は
不毛である。


ところで
私は
貯金残高5万円の時
ブログで稼ぐことばかり考えていた。

とにかく
金を増やそう!カネを稼ごうと
無我夢中になっていた。

他の事は
一切考えていなかったと言っていい。


だが
お察しの通り
そんな事では絶対に金など増える事はないんだ。

その
負のスパイラルを切り裂いたのは
あの出来事だった・・・

今まで、どれだけの幸せをスルーしてきた?

あの日
私は
まだ会社で働いていた。

頑張って働いているのに
冬のボーナス支給後の
1番潤っているはずの12月の末に
貯金残高が5万円になった・・・


1番
人生の終わりが近づいた瞬間だった。

来る日も来る日も
金の事・破産の事
死ぬ事ばかり考えた。

一体どうすれば
「金を増やせるか?」

どうすりゃ
「ブログで稼げるか?」
「Twitterでアクセスを集められるか?」

ずっと
そんな事を考えていた。

そんな時
ふと
ある顔が頭に思い浮かんだんだ・・・

ふと子どもの泣き顔が目に浮かんだ・・・

あの時
ふと子どもの顔が思い浮かんだ。

まだ
2歳くらいの小さかった頃
足の裏を踏み踏みしたんだ。

だけど
子どもには
まだ痛かったのか?
大泣きしてしまって・・・

その泣き顔を
「かわいいから☆」
と言って嫁が撮影していた。


あの日
急にその泣き顔が
頭に思い浮かんだんだ。

その時だ。

急に胸騒ぎと言うか・・・
悲しいやりきれない気持ちになった。


「かわいい我が子の成長に気がついていたか?。」
「その成長に向き合ってきたか?」
「子どもの笑顔に喜びを感じていたか?」

「お前、たくさんの幸せをスルーしてきていないか?


そうなんだ!

日々の生活に追われて
金に追われて
金を増やすことに必死になって・・・

目の前の幸せ
目の前に無限に広がる幸せたちを
完全スルーして生きていた。

その事にやっと気がついたんだ!


あの瞬間
まだ我が子が小さかった時の
泣いた顔が目に浮かんだ瞬間・・・

私は
仕事中なのに
涙がこぼれそうになった。

直感だった!

目の前の幸せたちをスルーしていた。

■子供の成長
■家族の喜ぶ顔
■普段の何気ないしあわせや笑い声たち


無限に展開されるしあわせ達を完全スルーしていた。

目の前の幸せをスルーするヤツが
一体
どうやって幸せな人生を手にできる?

出来るわけがない!

繰り返すが
人生は
目の前の一瞬の積み重ねだ。

その幸せの一瞬をスルーする野郎に
幸せな人生などあり得ない。

目の前の一瞬を心に刻むだけで一気に変わる

それからは
1日中
目の前の一瞬を心に刻む・目に焼き付ける。

これを徹底してやった。

ストイックなヤツだと思われるかもしれないが
それは
チト違う。


金の事など考えると
1ヶ月もしないで自〇するか?

破産して電気が止められて
凍〇するのが分かっていたので
現実逃避していたといった方が正しい。

だが
現実逃避だろうと
先のことなど考えず
ひたすら
目の前の一瞬に集中する事だけやった。

余計なことを考えなければいいんだ。


まず
意地悪ウンコ上司が消えた。
途端に職場の雰囲気が良くなって明るくなった☆

仕事に行くのが、マジで苦じゃなくなって
逆に楽しくなった。

時を同じくして
新しい業務を任され
頼られるようになった。

おかげで
大きく評価していただいて
昇任への道が大きく開かれた。

「このまま頑張れば、どんどん偉くなれるな。」
「独立せずとも、このままでいいんじゃないか…」


こうなると不思議なもんだ。

12年にわたり
ずっと苦労して頑張っていたブログ。

ようやく収益化に成功し
後は
記事数を増やせば
右肩上がりに収益が伸ばせる状態にまでなったんだ。


これで分かったろう?
人生を変えるのは自分なんだ!

ウザイ上司でも
クソ生意気な部下でも
粗大ゴミな先輩でもない。

朝から晩まで怒鳴り散らした上司も
人間のクズの集まりだったトラック運転手も
1ミリたりとも関係ない。

他人など
一切じぶんの人生に関係ない。


人生を変えるのは
100%自分自身!

目の前の一瞬に全集中するだけでいい。

自分の力で生きるという事

チャンスは、今この瞬間にも訪れている!

冒頭で
「自分の力で生きようと思った。
一体どうすれば良いのか?

だが
見つけてしまえば楽なもんだ☆


人生を変えるチャンスは
全員に平等に
しかも
1日に何十回も訪れると言った。

その意味が分かったろう?

今すぐできるはずだ。

これを読んでいる
今この瞬間を感じるんだ!

人生が変わるこの瞬間に喜びを感じるんだ!

数日で変化を感じ、数カ月で人生が激変!

さて
目の前の一瞬に全集中する事。

もはや
何も求めない事。

これを
徹底して意識することで
人生は劇的に良くなる。

いかに
目の前の一瞬に全集中できるか?
にかかっているが。

本気になって
必死になって
目の前の一瞬に集中すれば
数日で
人生の変化に気がつくだろう。

そして
それを1カ月もやれば
その変化は確信に変わる。

それが
始めて数か月もすると
人生が激変しているのが分かるだろう。

やってみれば分かる。

まるで
季節が移り替わるように
静かな変化だが
その変化に気がつくようになると
恐ろしいほどのスピードで人生が激変していく。


もはや何も求めない事。
息をしているだけでいい。
目の前の一瞬を心に刻むだけでだ。

怖いのは、何でも手に入るようになる事・・・

ところがである。

やってみれば分かる事だが・・・

金が欲しいのに
逆にカネを求めないことが出来るようになると
もはや
欲しいものが次々と手に入るようになる。

今まで
どんなに頑張っても
絶対にうまくいかなかったことが
呆気にとられるほど
簡単にうまくいったりするようになる。

だが
そうなった時が逆に怖い・・・

何故なら
人間は
実に欲深い生き物だ。

欲しいものを何でも手にするようになると
アレもこれもと。

つまり
何も求めない事で
欲しいものを手にしていたのに
何でも手にすると
いつの間にか
元通りの
「アレも欲しいコレも欲しい!」
状態に戻ってしまう。

そうなると大変だ!

「アレ?何かおかしいぞ?」
「何か流れが変わってしまったな。」


「何も求めない・目の前の一瞬を心に刻む」

この事を忘れて
アレもこれも手にしようとして
またもや
負の連鎖に逆戻りしてしまう。

つうか
私自身が
未だにその負の連鎖に
逆戻りしそうになるんだ。

だが
私は
自分自身で
その負の連鎖を断ち切ることが出来る。

それはなぜか?

トラウマ級の死の恐怖を味わう・・・

簡単に言えば
死の恐怖を本気で味わう事である。


何も求めない・生きてるだけでいい

これを忘れそうになったら
トラウマになるほどの
死の恐怖体験を思い出し
何も求めない・息してるだけでいい

これを思い出せればいいのだ。


例えば
ステージⅣの癌になるとかが理想的。

だって
ステージⅣの癌とか
正直言ってって助からないじゃん?

じっくりと
しかし確実に死に向かって歩みを進める。


もしそれで
癌が完治した場合

「生きてて良かった!」
「息をしているだけでいい。」
「生きてるだけで何もいらない。」

理想的な状態になれるからだ。

だが
問題は
ステージⅣの癌など
なろうと思ってもなれるものではないし
借りになったとして・・・

ほぼ助からない・完治しない事だ。

首をつって生還するとかも

他に
例えば首吊り自〇を図ったのに
紐が切れたとか
吊っていた木が折れたとか。

そんな体験も
ガチな死の恐怖からの生還と言える。

ところが
余程でない限り
「あぁ、そろそろ終わるな…」
「こうやって死んでいくんだ…」

状態から
紐が切れるとか
木が折れて
奇跡の生還とかあり得ないだろう。

せいぜい
瀕死の状態で見つかって
脳死状態で一生を植物状態で・・・

この辺が良いところだ。

ガチな交通事故に遭う・・・

他にも
ガチ目な交通事故に遭うのもダメだ。

何が良くないか?

交通事故とか
死の恐怖を味わうかもしれんが
一瞬で終わっちゃんです。

「ふぅ危なかったぜ!」
「やれやれ死ぬところだった。」


こういう一瞬の出来事って
人間
すぐに忘れちゃんですよね。

だから
理想的なのは
トラウマになるほどの死の恐怖
かつ
それが長時間にわたって
じっくりジワジワ
死の恐怖が継続するような体験が必要なわけ。


これほどの
ガチな
死の恐怖さえ味わえれば
「アレも欲しいコレも欲しい!」の時。

「何も求めない・生きてるだけでいい」
を忘れそうな時
自分で
理想の状態に戻せるんだ。

その状態に戻せるトラウマ級の
死の恐怖体験を
私はしているので
それをお届けしておこう。⇓⇓⇓


いずれにしても
何も求めない事・目の前の一瞬を心に焼き付ける事。

それさえ
徹底してやっていれば
自分の力で生きることが出来るんだ。